練馬稲門会ゴルフ部会 会報の紹介

ゴルフ部会報「ねりとうGolf」第25号ができました。
今号はマイナーチェンジをした前号から2号目です。前号同様、半年間の活動をひと目で感じ取っていただこうと「交流塾」、「例会」、「総会」などで撮ったスナップ写真や集合写真を巻頭ページでアレンジしました。雑誌で言えば「巻頭グラビア」といったところでしょうか。写真の撮り手は当広報委員会委員長の宇根さんと広報委員の水野さんです。アマチュアカメラマンとして磨いた腕によりをかけて撮った写真が目を楽しませてくれます。

記事は、部会長の「トップメッセージ」、直近4回の月例コンペの優勝者による「優勝記」、会員からの投稿記事による「会員サロン」、幹事会からの「お知らせ」、そして最後に「編集後記」という構成で、第13号でリニューアルして以来変わらないスタイルです。 

さて、肝心の内容ですが、詳細は当会報をじっくりとご高覧いただくとしてそのなかから一つだけ。栗原部会長のご挨拶にある通り、当ゴルフ部会の月例競技はこの10月に通算200回目を迎えその記念大会を武蔵カントリークラブ笹井コースで開催します。参加ご希望の方、もしくはご興味のある方は5ページの募集記事をご覧ください。ゴルフ部会員以外の方も大歓迎です。キャンセル待ちをお願いするかもしれませんが、ご応募お待ちしています。

最後に。第13号から第17号まではこれまで印刷物のスキャンデータだったバックナンバーを、当ホームページ担当の小澤さんのご厚意でオリジナルの電子データからのPDFに差し替えていただきました。その結果、より鮮明な画質でご高覧いただけるようになりましたことを付記させていただきます。
(「ねりとうGolf」編集担当 越智)



2020冬号vol.25

 
   

2018夏号vol.22


2019冬号vol.23



2019夏号vol.24



2017冬号vol.19




2017夏号vol.20



2018冬号vol.21

 

記2015夏号vol.16


記2016冬号vol.17


2016夏号vol.18



2014年夏号vol.13


 

記念大会特集号vol.14

 

2015年冬号vol.15



2013冬号vol.10

 

 2013夏号vol.11


2014年冬号vol.12

2012年冬号vol.7

  

2012年冬号vol.8

 

2012夏号vol.9

 

2010年夏号vol.4

 

2011年冬号vol.5

 

2011年夏号vol.6

 

2009年冬号vol.1

 

2009年夏号vol.2

 

2010年冬号vol.3

 

練馬稲門会





ゴルフ部会




ゴルフ部の現況紹介

2012年3月度(通第128回)月例会は38名が参加

平成24年上期は3〜6月度で4回の月例コンペを予定しています。
早速、今年度初のコンペを3月27日(火)に、埼玉県の鳩山カントリークラブで実施しました。
参加者の内、75歳以上のグランドシニアが10名、女性4名を含む38名(10組)のコンペとなり、個人優勝は剣持典夫氏、2位は石井弘美氏、3位は新入会員の杉浦浩一氏が獲得しました。
また、ベストグロス賞には大堀博之氏が、更にシニア賞には中島晴喜氏、レディス賞には土屋敏子氏が入賞しました。
昨秋10年度の第125回記念大会の実施並びに成功を機に、幹事10名の新体制が確立し、会員管理や運営も一層充実し、月例会参加者数もますます増加傾向にあり、ご同慶の至りです。
ゴルフ部会は今後とも練稲各種のサークルのり一ダーとの自負をあらたに、平成24年度上期は以下のスケジュールを計画し、例会を実施する予定です。

第128回 3月27日(火) 鳩山C/C (担当幹事 中島氏) ※実施済み
第129回 4月18日(水) 入間C/C (塩田氏) 
第130回 5月17日(木) 飯能グリーンC/C (高崎氏) 三田会と第10回早慶戦
第131回 6月13日(木) 武蔵の杜C/C (西山氏) 

連絡先 中島晴喜(昭33商)
TEL03-3929-2035




過去のご報告(抜粋)

第6回 総長杯ゴルフコンペ

ゴルフ部2年連続快挙

2005年11月7日(月)第6回早稲田大学総長杯ゴルフ大会(おおむらさきゴルフコース)に於いて、昨年に続き再び団体優勝の栄誉に輝きました。
東京23区、三多摩地区、関東近県より参加した数、総勢250名の内の団体の部の優勝という連続快挙でした。




第5回 総長杯ゴルフコンペ


第5回総長杯ゴルフコンペは2004年11月5日、おおむらさきゴルフコースにてコースを借り切って総勢250名の大コンペとなりました。
我が練馬稲門会(16名参加)は準優勝に唐沢順市氏(昭和50年理工)が入り、各区各県別の上位3人の成績による団体戦に見事初優勝を飾りました。
中島ゴルフ部長を始め練馬の参加メンバーも、このオール早稲田ゴルフ大会に名を残した快挙に慶び祝いました。


瀬古選手も参加しました

第三回 早慶ゴルフ大会
2005年9月13日 霞ヶ関カンツリークラブ
今回も天気に恵まれ、早稲田側26名、慶応側12名の参加で行われました。


早慶対抗戦は早稲田・慶応トップの合計スコアーで競い合い、
早稲田371.1ボイント、慶応373.2ポイントで早稲田の勝ちでした。

第二回 早慶ゴルフ大会
2005年5月10日(火) 飯能グリーンクラブ

最高の天気に恵まれ、各組に早慶ゴルファーが交わり、和気藹々の中で楽しみながら競い合いました。
競技は新リペア方式で、上位5人のネットスコアーの成績は慶応側の勝利となり、本大会は1勝1敗の成績となりました。
大会後のパーティで両校の応援歌を歌い、和やかなうちでのお開きとなりました。
参加された皆さん、どうも有難うございました。次回もお楽しみに。



第23回コンペ
2005年4月 サイパンキングフィッシャーGC
16名参加 優勝 鈴木千代子(修氏夫人)



第一回 早慶ゴルフ交流会
2004年8月17日(金) 第一回「早慶対抗ゴルフ交流会」を高根カントリー倶楽部(埼玉県)にて開催しました。
当日の参加者は練馬稲門会5組(19名)、練馬三田会2組(8名)、計7組が新リペア方式にて個人戦並びに団体戦を競いました。

結果は個人戦優勝は川口勝也氏(慶大)、準優勝は三宅紳童氏(早大)、3位は田中頴治氏(早大)、ベスグロは中島晴喜氏(早大)が入賞いたしました。
また、団体戦は、出場者上位5名の合計374.8ポイント対378.4ポイントの大接戦の末、辛くもわが練馬稲門会が初戦を制しました。
個人戦優勝者には練馬稲門会会長と練馬三田会長よりそれぞれ優勝、準優勝の豪華賞品が授与され参加者全員から喝采を浴びました。
入賞者より挨拶の後、団体戦敗者チーム(三田会)による早大校歌の斉唱が行われ、更に勝者(稲門会)が慶応応援歌を斉唱し、エールを交換、会場は大いに盛り上がりました。
今後も春・秋の年2回ペースで「早慶ゴルフ交流会」を開催することを申し合わせ解散いたしました。




第21回コンペ

第21回大会は大人数(30名8組)のコンペとなりました。
コースは武蔵富士カントリークラブで快晴無風の中で開かれ
最年長の三宅紳童氏(79才)が見事なスコアーで優勝しました。